8週間で、テスト・CI/CD・実務要件を満たした成果物を作る実装プログラム
それでも——
DevStepは、この瞬間に気づいた人のためのプログラムです。
教材ではありません。
8週間で、テスト・CI/CD・実務要件を満たした成果物を作る環境です。
同じ日報管理システムでも、作り方で評価が変わります。
| 項目 | 学習用のアプリ | 業務レベルのアプリ(DevStep) |
|---|---|---|
| 機能 | 動く | 動く |
| テストコード | なし | ユニットテスト + E2Eテスト |
| CI/CD | なし | GitHub Actions設定済み |
| エラーハンドリング | 最低限 | 完備 |
| バリデーション | 簡易 | フロント・バックエンド両方 |
| ドキュメント | 簡素 | 充実(セットアップ手順等) |
| 複数人開発 | 考慮なし | Git Flow、PR、レビュー |
| 面接での説明 | 「学習用です」 | 「実務を意識して作りました」 |
題材:チーム日報管理システム
完全無料で運用可能。参加者の追加コストは0円。
DevStepの本質は、この実務要件を実装することです。
なぜ重要か:
面接官が最初に確認するのが「テストコードがあるか」です。
なぜ重要か:
実務では、テストが通らなければデプロイできません。
なぜ重要か:
学習用アプリは「正常系」のみ。実務は「異常系」の対応が重要。
なぜ重要か:
フロントだけのバリデーションは、簡単に突破されます。
なぜ重要か:
実務は必ず複数人開発。個人開発とは管理方法が違います。
なぜ重要か:
他の人が見ても分かるドキュメントは、実務で必須です。
Week1: 環境構築・認証実装
Week2: CRUD実装・PR作成
簡易タスク管理アプリを実装し、Git Flow(ブランチ戦略、PR作成、レビュー対応)を体験。
Week3: 要件定義・設計
Week4: 初期実装・中間判定
Week5-6: 機能実装・仕上げ
Week7: テスト・CI/CD・公開(差別化ポイント)
Week8: ポートフォリオ化・成果発表
Week4が分岐点。
進捗が遅れている場合は、スコープ縮小で完走を目指す。
Week7が差別化ポイント。
ここでテスト・CI/CDを実装し、学習用アプリが業務レベルに変わる。
学習者が詰まる原因の9割は、知識不足ではありません。
だからDevStepでは、
教える代わりに、逃げられない構造を作っています。
作るものは決まっている
毎週の締切
承認制レビュー
実務要件の明確化
この8週間に、責任者がいます。
DevStep 運営・審査責任者
Webエンジニア歴26年。
大手IT企業での実務・新人育成を経て独立。
DevStepでは、
すべてを徳田自身が行います。
教材を売る人ではありません。
「最後まで作り切らせる責任者」として参加します。
定員
8名
先着順
期間
8週間
2026/3/3開始
返金
不可
完走環境の提供
※ 未経験者は対象外です。
募集開始:2026年2月3日(月)12:00
Phase0開始:2026年3月3日(月)
Phase0終了:2026年4月27日(日)
先着8名で締切。定員に達し次第、募集終了となります。